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​ロボットプログラミング教室

POINT 1

気楽に始められる

初期費用不要

POINT 2

講師は…

プログラマー

POINT 3

興味のあることに取組む

​自由なカリキュラム

2020年から小学校のプログラミング教育が必修化されます。具体的に、どのような授業になるのかはまだ不明確ですが、タブレットやパソコンに触れる機会が増えることは間違いないでしょう。

ご家庭にパソコンがあれば、Scratch等の無料ソフトを使ってプログラミングの勉強をすることができます。Scratchは小学校のクラブ活動等でも活用されており気軽に楽しめるのですが、キッズラボではLEGOブロックを使ったロボットプログラミングをご提案しています。

ロボットプログラミング教室は

2021年7月に

リニューアルオープン予定です。

​詳細につきましては、

公式LINEアカウントにて発信します。

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LEGO マインドストーム EV3

​(小学校中学年以上向け)

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LEGO WeDo2.0

​(6歳以上向け)

パソコンの中だけでプログラムを動かすのではなく、ロボットにプログラムを書き込んで、実際にロボットの車輪を動かして制御するなど、現実の物体を動かす楽しさや難しさを経験して頂きたいのです。

また、LEGOブロックを組み立てるという作業は、ビジョントレーニングの"空間認知力"向上に寄与するものでもあり、ビジョントレーニングとロボットプログラミングには関連があると思います。

LEGOブロックのロボット 「マインドストーム EV3」を使ったロボコン「WRO(World Robot Olympiad)」が毎年開催されています。2018年は日本国内41箇所で地区予選会が開催され、約1,800チームが参加。全国大会で入賞した16チームが日本代表として世界大会へ出場しました。

鳥取県内では、まだロボットプログラミングは浸透していないですが、日本国内でも子どもたちの活動として広がりつつありますし、世界的にはSTEM教育(Science, Technology, Engineering and Mathematics)として急拡大している分野です。

もちろん、スポーツ等と同じで簡単に世界大会へ出場できるものではありませんが、絶対に不可能というわけでもありません。実際、2018年に日本代表で出場した選手の中には、WROへのチャレンジを始めて2年目で世界大会へ出場を果たした小学生もいます。

キッズラボのロボットプログラミング教室では、子どもたちと相談しならが興味のあるアイテムをカリキュラムに取り込んでいきます。

講師も一緒に楽しみながら、勉強しながら、いろいろなことにチャレンジしていきます。

「プログラミング」は人とコンピューターとの「コミュニケーション」

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ドローンプログラミング

小型コンピューターによる

​センサー値取得やLED・モーター制御

2021年7月に

リニューアル オープン予定!

ロボットプログラミング教室は

2021年7月に

リニューアルオープン予定です。

​詳細につきましては、

公式LINEアカウントにて発信します。

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